チャイルドケア・フラワーエッセンス講座

ベーシック編(エッセンスの捉え方と基本の使い方)

チャイルドケアは2000年よりJAAの通信講座で開講しましたが、
それ以前に個人スクールで提案しました。
その中にはフラワーエッセンスもしっかりカリキュラムの中に入っていましたが、
波動療法を通信講座で行うことの難しさも感じ、通信講座では外しました。
本来は、フラワーエッセンスを知ることは、

チャイルドケアをさらに深く学ぶことが出来るのですが、苦渋の決断でした。
あれから18年。波動療法やフラワーエッセンスの認知度も高くなり、
経験される方も増えてきました。
フラワーエッセンスは、使い方は簡単です。
しかし、フラワーエッセンスに対する考えや取扱い方に広がりが出て、
良くも悪くも混在しているように思います。
そこで、研究所ではフラワーエッセンスをチャイルドケアの観点で
お伝えすることにしました。

「チャイルドケア・フラワーエッセンス(CCFE)講座」を開講します。
チャイルドケアとしてのフラワーエッセンスの捉え方と基本の使い方を学ぶ

「ベーシック編」となります。


CCFE講座を開講するにあたり、チャイルドケアを理解し、
その中でフラワーエッセンスをどのように生活や子育てで生かしていくのかを
理解しているCCFEリーダーによる対面講座です。
 フラワーエッセンスとともにチャイルドケアを深めることができます。
 
※CCFEリーダーとは、チャイルドケアの観点でフラワーエッセンスを理解し、
基本講座を指導できるスキルを持っている方の呼称です。特別なレッスンを重ねています。

※この講座では、ヒーリングハーブス社のフラワーエッセンスを使用します。


フラワーエッセンスのケアとは


フラワーエッセンスの歴史は、1930年代にイギリスの医師であり細菌学者・病理学者・ホメオパシー医でもあったエドワード・バッチ博士(1886-1936)によって確立されたものが始まりです。

バッチ博士は、功名な医学博士で、医師としても様々な功績を残しています。病気の原因を探る研究を重ねたのち、「病気の根本的な原因は、心にある。心のバランスを取り戻せば病気が治る」ことを確信し、さらに、野生の植物に心や感情を癒す力があることを発見しました。その後、研究を重ね、精神と肉体の繋がりに着目しフラワーエッセンスを誕生させました。

38種類の花の持つ波動が、否定的でネガティブや気持ちや感情に働きかけ、私たちの乱れた心や感情を調和させます。

フラワーエッセンスは、簡単にいえば花の持っている波動(エネルギー)との共振性で心の穏やかさを取り戻し、本来の生命力を高める自然療法です。
小さな子どもから、高齢者、動植物にまで利用することができます。
チャイルドケアで扱う自然療法は、出来るだけ穏やかで、そして自己調整作用のあるものとしています。フラワーエッセンスは、まさにチャイルドケアの概念に沿うケアとして、CC研究所では深めていきます。


CCFEリーダー


CCFEリーダーは、チャイルドケア及び、チャイルドケア・フラワーエッセンスの学習を深めています。リーダーとは、先頭を切って引っ張るということだけではなく、
読み手という意味合いもあります。
一緒に心に寄り添い、心を学ぶ姿勢を示しています。
CCリーダーとともに心のケアについて深めてください。
CCリーダー指導講座はすべて対面になります。
リンクの張られているリーダーは活動を始めます。詳細はお問い合わせください。
尚、松本美佳による指導講座は別途お知らせします。


東京 野澤智恵子  江澤由美子 神奈川 八木ちなつ

愛知 山本美津子

京都 藤野智子         大阪 武部美樹